オートウェーブのボディコートはこだわりが違います!

下地処理をしっかり行ったあと、コーティング処理を行います。

手順1 手洗い洗車

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ホコリや砂などの表面的な汚れを手洗いで丁寧に落とします。

手順2 鉄粉落とし

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塗装表面のザラザラの主な原因である鉄粉を落とします。
鉄粉は文字通りの鉄の粉でブレーキダストや工事現場、鉄道の線路などから発生していると言われています。
放置すると塗装を侵食しサビの原因となる恐れもあるので定期的に除去することをお勧めします。

手順3 水垢落とし

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洗車で落ちない水垢汚れを落とします。水垢は主に雨水などに排気ガス等が吸着しこびりついてしまったものです。
シャンプー洗車ではなかなか落ちませんので専用ツールを駆使して除去します。
※プランにより手順4の工程を兼ねる場合があります。

手順4 磨き処理

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塗装表面の微細な凹凸を滑らかにすることで新車のような光沢を甦らせます。
光沢を重視した処理から、ハイレベルな鏡面処理までプランによってお選び頂けます。

手順5 コーティング

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塗装面にコーティング剤を塗り込みます。
乾燥後、余剰分を取り除くことでツルツルピカピカなボディが生み出されます。
プランによってコーティング剤をポリマータイプ、ガラスタイプの2種類からお選び頂けます。

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新車にボディコートは必要?

納車した瞬間からさまざまなダメージにさらされます

納車したばかりの新車はダメージを防ぐ処置はされておらず酸性雨や紫外線などのダメージを直接受け続けることになります。 早めにしっかりコーティングをすることでダメージを和らげるとともに普段のお手入れが楽になるので新車の輝きを維持しやすくできます。

中古車でも意味があるの?

より新車に近い仕上がりになります

古い車はボディコートをしても意味がないと思われがちですが、実は古い車ほど効果があります。 まず、ボディコート時の下地処理で塗装本来のツヤ・光沢を復活させることができます。 そして、年数の経過とともにダメージを受け続けて弱った塗装を保護することができます。 洗車で落ちない汚れやくすみを〝古いからしょうがない〟と諦めていた方、ぜひお気軽にご相談下さい!!


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