オートウェーブのここがスゴイ!01 オイル交換専用半地下ピット

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迎さん: お、ぱんたくん記者、こんにちは!
第一回目の取材がボクなんて光栄ですよ。
そのうわさは本当です。オートウェーブのオイルピットは半地下構造になっているんです。

迎さん: オイル交換の作業は車の下からオイルを抜くことが必要です。一般的なオイル交換作業では、
(1)車を入庫する
(2)リフトで車を上げる
(3)オイルを抜く
(4)リフトを下す
(5)オイルを入れる
(6)車を出庫する
が必要なんですが、地下にあると、車を上げ下げする手間がなくなります。
結果、お客様をお待たせすることなく、作業を終えることができます!

迎さん: ん~、分かりました!今作業中ですので、特別ですよ(笑)
では、オートウェーブ自慢の半地下ピットにご招待しましょう。

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迎さん: そうなんです。一番多いときで1日500台ぐらい作業することもあります。
そんなとき、地下で作業しているスタッフは、朝から夕方までずっと地下で過ごすこともあります(笑)

迎さん: 実際に比較したことがないので、正確には言い切れませんが、おそらく、通常の半分くらいに時間短縮できていると思います。
半地下のピットということと、オートウェーブの場合、オイル交換専門の熟練スタッフが揃っていますので。

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迎さん: 地下でのオイル抜きが終わったら、すかさず、地上スタッフがオイルを注入します。
この連携が早さの秘訣です。
ここでリフトを上げ下げしていたら、このようにスムーズに作業できないのです。

迎さん: そのほかにも、車の車種ごとに注意点が違うので、そのことを知っていることも大切です。
おおまかには一緒ですが、車種によって、穴の向きや
オイルの入れる速度などに違いがあります。
それが頭に入っているとより迅速になります。

迎さん: せっかくエンジンルームを開けるので、お客様に安心してカーライフを楽しんでいただけるように、その他の部分もチェックするように心がけています。

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◎名前
ぱんたくん
◎出身
千葉県千葉市稲毛区
◎愛車
走行距離が10万kmの白いセダン。いずれは真っ赤なオープンカーに乗ることを夢見ている。

panta_phSideProf


自他ともに認める車好き。
地元にあるカー用品店のオートウェーブが気になり、自主的に取材をすることを決意する。
オートウェーブ専属記者として活躍中(?)。
現在、助手席に乗ってくれる彼女を募集中!


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